2014年02月21日

花粉症に気をつけて

写真.JPGおはようございます。真央ちゃん素晴らしかったですね。感動の演技でしたね。やはり最後は、精神力なのかもしれませんね。さて、だいぶ春めいてきました。そろそろスギ花粉の飛散が、はじまっております。花粉症の方は、症状が、出る前に治療を開始しましょう。花粉症のお薬は、さまざまで、自分にあった治療に出会えることが、大切ですね。花粉症は、放置しておくと、アレルギー症状が、悪化し、咳喘息や、本格的な喘息につながる可能性もありますので、きちんと治療をお勧めいたします。花粉症の発症は、低年齢化してきております。特に両親が、花粉症、アレルギー体質の場合は、特に注意が、必要です。お子様向けの治療や、妊婦さん、授乳中の方向けの治療などなど、さまざまな生活スタイルの方にあった治療を考えていきたいと思っておりますので、お気軽にご相談くださいませ。
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2014年01月23日

今年の花粉状況は

こんにちわ晴れ今日も、ひかくてき暖かく、明日からは、日中の気温が15度になるとかわーい(嬉しい顔)3月の気候のようでexclamation体がついていかないですねちっ(怒った顔)気温上昇に伴い、花粉症の方は心配ですねがく〜(落胆した顔)ある製薬会社さんの統計によると船橋市の花粉飛散総数は10年前と比較して2.4倍になっツているようですふらふら花粉症は症状が出るまえから 治療がお勧めですわーい(嬉しい顔)インフルエンザ、ノロウイルス、つづいて花粉症とちっ(怒った顔)抵抗力をアップし、健康第一で頑張りましょうねわーい(嬉しい顔)
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2013年05月29日

梅雨を快適に、カビ、雑菌、ダニにご注意!

写真.JPGこんにちは。西日本は、梅雨入りのようで、こちらも、そろそろですね。梅雨を迎えると、家の汚れや、臭いも気になりますね。湿った場所に、ホコリが、たまり、カビや雑菌の活動が、活発になりますね。ダニも、湿気が、大好きで、気をつけたいですね。梅雨を快適に過ごす準備を、いまのうちから始めましょうね。カビやダニ、ゴキブリも、アレルギーの原因になりますので、気をつけましょう。冷蔵庫、調理器具、シンク、雑菌が、繁殖しやすいので、きちんと除菌しましょう。ロタウイルス、ノロウイルスなどの、感染性胃腸炎も流行る季節です。
こまめな手洗い、うがいをして爽やかに過ごしたいものです。
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2013年03月25日

じんましん って 何?環境変化が多い季節に ご用心

TS3Y04350001.jpgこんにちは…
今日は 寒の戻りで 肌寒いですね… お花見で 風邪をひいた方も 多いですね…

胃腸炎も 流行ってきております
体調管理に 気をつけましょうね


妹の住む 石垣島は 真夏の暑さのようで 珊瑚礁の海が 綺麗ですね…

さて 今日は 最近 多い じんましん に ついて お知らせします。
環境変化が、多い季節です 精神状態の影響が大きいので ご注意くださいね…

じんましんの原因には、次のようなものが、挙げられます

まずは、アレルギー性
触れる、食べる、すう、注射など、外から入ってくる刺激によってアレルギー反応をおこし、じんましんが発生します。

非アレルギー性
さまざまな経路をへて発症しますが、アレルギーではないため、アレルギー検査では原因が判明しません。

感染症、風邪、虫歯などなど、または、食品添加物、薬など


残りは 原因不明のじんましんです
約7割は 原因不明とも 言われております。

原因を探る上で大切なことは、日常生活の中で
何をした時に症状がでるか を知る事が大切ですね
はっきりしていない場合でも、疲労、ストレス、などにより症状が悪化することがあります。


更に じんましんは 体全体の疲れの 黄色信号 と 捉える事ができます。

症状が出た時は、じっくり休養がお勧めです。
じんましんは、精神状態が、大きく影響する病気でもありますので、 神経質にならずに、自分に合った薬を見つけるように、 一度 ご相談くださいませ。

学校や職場など 変化の多い時期ですので 心も体もストレスをためないように 過ごしていきたいですね…
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2013年03月18日

花粉症に関する情報はWEBをチェック !花粉なう

TS3Y05610001.jpgおはようございます
今日は 強い南風
夜には 雨になるとか
不安定な 気候で 体調崩しやすいですね…

昨日 夕方 下総中山の方に 行きましたら
ピンク色の 桜を見つけました
来週には 見頃になるかもしれませんね

さて 花粉症の方にお知らせしますね

製薬会社さんが いろいろな花粉症に関する情報は いろいろありますが 花粉なう
というサイトが 見やすいて 思いますね…
当院でも、受付の所に、今週の花粉飛散予防を掲示しました


今週は 毎日 非常に多いようですね…

花粉の種類は スギ花粉が中心ですが ひのき、ハンノキ、などもご注意くださいね…
花粉症は 放置していると ぜんそくなど アレルギー症状につながる場合もありますので きちんと治療をお勧めいたします。

自分に合ったお薬で治療シーズンを上手に乗り切ることが大切ですね

その為には、診察の際に 症状や気持ちを具体的にお伝えくださいませ
例えば、 鼻みずといっても 1日10回以上とか 数で お伝えいただければありがたいですね…

日常生活で困っている事、例えば 鼻がつまって眠れない、目がかゆくて 仕事ができないなどなど

花粉症の 治療は ざまざまのお薬が ありますので あなたに合った治療薬を見つける為に ご希望や疑問点も お知らせください


あなたに合った花粉症治療を サポートさせて頂きますのでお気軽にご相談くださいませ
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2013年03月15日

あなたに合った花粉症治療を 一緒に考えましょうね

TS3Y05580001.jpgこんにちは… 今日は卒園式、卒業式が多いみたいですね…

お天気で なによりですね…

千葉県医師会からの連絡でも 風しんが急増しているお知らせが 届いております
感染の8割が男性で、30代が中心です
女性は20代が半数を占めております


先天性風しん症候群の発症を予防する為、同居家族へのワクチン接種をお勧めします。

さて 花粉症もピークになっております
今年は 花粉の飛散量が多く、症状が強い方が 多いですね…

眠れない、鼻水が止まらない、目がかゆい などなど 日常生活に支障が出る場合が あります

花粉症のつらい症状は、 自己判断しないで まずはご相談くださいませ

あなたに合った花粉症治療を一緒に考えましょうね…

どうぞお気軽に ご相談くださいませ
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2013年03月08日

気温差と 花粉症

TS3Y05490001.jpgこんにちは…
なんと今日は 5月の気温とか

気温差により 体調不良に なりやすいですね

体内時計が 狂ってしまい 風邪や 胃腸炎 も 増えてます

花粉も ピークになりくしゃみ 鼻水、目のかゆみ に 加えて 頭痛、 めまい、 だるさなどなど

体内バランスが 崩れてきますね

最近は 花粉症と 口腔アレルギーの関連性も 発表されております

口腔アレルギーとは、 食物を食べることにより 唇や喉などの粘膜やその周りにいがいが を感じるアレルギー症状の総称です

原因てなるアレルゲンが 口腔粘膜に触れることで 体内に吸収され症状が現れると、考えられています


口腔アレルギーの多くは 花粉症に合併します 原因は花粉症の原因物質と 似た物質が食物中に含まれているからと 言われています


ジンマシンや 気管支喘息 などをひきおこすことも ありますので 心配な 方は まずは アレルギー検査も お勧めいたしますね‥

アレルギー症状は 早めの治療で 対処しましょう
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2013年03月05日

花粉症で お悩みの方に

TS3Y05440001.jpgこんにちは…
今日は 日差しが キラキラ 春模様ですね‥

昨日 友人に 素晴らしい話を ききました
何かと気ぜわしい時期ですが、 朝5分早起きする事で、時間のゆとりだけでなくて、 心のゆとり、身体の、ゆとりが できますよ と

なにげない 5分のゆとりを もちたいですね
さて、いよいよ
本格的な、花粉症の季節になりました。

花粉症は 今や国民病とも いわれております

今まで 花粉症が なかった方も いつ発症しても おかしくない状況ですね‥

花粉症なんて と 軽く考えて放置しておくと 喘息などに つながる可能性がありますので アレルギー症状のある方は きちんと治療を お勧めいたします


花粉症の薬は 様々ですので 問診の際に 具体的に症状や時期、環境などを お話頂ければ できるだけ効果の期待できるお薬を 処方させて頂きますし、 目薬や点鼻薬の併用も お勧めです


妊婦さんや 授乳中の方には 漢方薬がお勧めです

花粉症の症状を できるだけ和らげて 快適に 過ごしたいものですね
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2013年02月11日

スギ花粉の飛散が、始まりました

TS3Y05080001.jpgこんにちは…

今日も 素晴らしいサンセットですね…

さて ニュースでも、さかんに報道されているように スギ花粉の本格的な飛散が始まりました

日本人の4人に1人に症状が あるといわれる花粉症

なんと 今年は飛散量が、 昨年の二倍以上とか


花粉症対策グッズが ドラッグストアーに山盛りですが まずは 花粉を浴びないことが ポイントですね…
お出かけには、マスクが 大切ですね…
服も花粉がつきにくいような サラサラした素材も お勧めですね…
そして室内に花粉を持ち込まないのも 大切ですね…
空気清浄機、加湿器、こまめなお掃除もしましょう


花粉症は、年々 低年齢化し お子様のアレルギー疾患は 増え続けております

特に、 ご両親が 花粉症のお子様は ご注意くださいね…

お子様の症状を 訴えにくいので 風邪と区別しにくいので お子様の様子を きちんと見てあげてくださいね…

花粉症の代表的な 症状ですが

くしゃみ、水のような鼻水、 目の充血、かゆみ、 皮膚のかゆみ、じんましん などなど
花粉症を 放置しておくと 睡眠不足や食欲低下、集中力や意欲低下など 日常生活に支障 が でてきますので 早めに 受診お勧めいたします


花粉症の薬は たくさんあり 患者さんに できるあう ものを 問診 、診察を通じて考えて みたいと思っております

飲み薬に 加えて 目薬や点鼻薬も 併用することにより 症状を和らげる事もできます

毎年 花粉症で お悩みの方は、症状が 出る前から お薬を服用を お勧めいたします
国民病とめ 言える 花粉症を イライラせずに 快適に 過ごしていきたいですね…

どうぞよろしくお願いいたしましまあす
posted by staff at 17:26| アレルギー科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月03日

花粉症で お悩みの方に

こんにちは…
今日は 節分ですね…
恵方巻きは、食べましたか?
さて そろそろ 花粉症の季節ですね…

今年は 例年よりスギ花粉が 多いようで 心配ですね…

花粉症は、植物の花粉が原因のアレルギー性疾患です

くしゃみ、鼻水、鼻づまり、涙、皮膚のかゆみに加えて、熱っぽいなったり、倦怠感などなど、 日常生活に支障がでてきますね…
花粉症は、春のスギ花粉や秋草などの花粉が 主な原因ですが、 遺伝的な体質や住環境、ストレス、大気汚染など 多くの原因が重なって引き起こされますね…

花粉症の薬は たくさん種類が あり、 ドラッグストア とかでも 買えるものも ありますが、やたらにいろいろな薬を服用するよりは、 問診、診察させて頂き、効果を期待できる、そして日常生活を 円滑に 過ごせるような お薬を 処方させて頂きますので 花粉症でお悩みの方は、 一度 ご相談くださいませ


そして 花粉症の方の日常生活の注意点と しましては、 水分過多に、注意しましょう

水分過多、 冷たいものの、飲みすぎ 、そして 体を冷やすもの 例えば、果物、生野菜、アイス、ビールなども、少し控えた方がよいですね…
お酒や香辛料などなど 刺激物は 鼻の粘膜の毛細血管を広げ、鼻づまりをひどくするので 気をつけてくださいね…
タバコは、もちろん花粉症を悪化させますので、
禁煙をしましょうね…生活習慣の改善により、 花粉症の悪化を 防ぐことも できますので 是非 お気をつけてくださいね…

そして 両親が花粉症の場合、 お子様が 花粉症になる可能性が 高くなります

近年 お子様の花粉症が 増えておりますので お子様の状態を よく観察して 早めの対応を とっていきましょうね

アレルギー検査は 中学生以上の方は、診療時間内いつでも実施しております

小児の方のアレルギー検査は、 基本的に毎週土曜日に実施しておりますので ご相談くださいませ
posted by staff at 16:13| アレルギー科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする